授乳で垂れた胸には脂肪注入の整形がおすすめ!

  • 授乳で垂れた胸には脂肪注入の整形がおすすめ! はコメントを受け付けていません。

この記事は2分で読めます

 

独身の若い時は理想的な胸の形をしていても、産後に授乳が終わるとしぼんで垂れた胸にがっかりしてしまう女性も多いのではないでしょうか。

妊娠中は女性ホルモンの分泌が増加することが影響して乳腺も活発に発達するので乳房が普段の良きよりも大きくなるとされています。

しかし、授乳期間が終わると乳腺の発達も弱まることで急激に乳房が縮んでしまうので、それまで乳腺の発達によって膨らんで伸び切った乳房の皮膚に余裕ができてしまうことで垂れた胸へと移行してしまうのです。

この垂れた胸はもう戻らないと諦めることはありません。

授乳期間が終わって乳房の皮膚に余裕ができている今こそ豊胸整形をするチャンスといえます。

なぜ胸の皮膚に余裕がある今こそ豊胸整形に有効なのかといえば、授乳中の最も大きい胸のサイズにすることも可能だからです。

では、授乳期間が終了した際の胸にはどんな方法で豊胸を行うのが良いのでしょうか。

ヒアルロン酸やシリコンバッグ法など豊胸には様々な種類がありますが、その中でも同じ脂肪を注入する脂肪注入法がおすすめです。

脂肪注入法とは、太ももやお腹などから脂肪吸引によって脂肪を採取してそれを皮膚が伸び切って余裕のあるバストに注入していく方法です。

もともと自分の脂肪であるため拒否反応が少なく安全性が高いことと異物を注入するわけではないのでアレルギー反応などの心配をすることもありません。

加えて、垂れてしまった胸をバストアップさせるだけでなくウエストや太ももなどの細くしたい部分をすっきりさせることもできるので理想的なボディへと近づくことができます。

シリコンバッグやプロテーゼなど異物を挿入するのに抵抗があるという人もおすすめの施術といえます。

また、脂肪注入法はシリコンバッグ法などの切開を行う方法に比べて施術後に多少腫れたり筋肉痛のような症状が出ることもありますが基本的にはダウンタイムが短いことが特徴なので、翌日からでもデスクワークなどの軽い仕事なら問題なく行うことができます。

その他に、脂肪を注入するので自然な仕上がりや形にする効果が可能であり、本物の胸と同じような触り心地が期待できるのも脂肪注入法ならではのメリットともいえます。

痩せたい部分のサイズダウンと授乳で垂れてしまった胸をふっくらさせることができる脂肪注入法は、効率よい美容整形といえます。

バストを大きくさせたいだけでなくボディもすっきりさせたい人は脂肪注入法の美容整形を検討してみてはいかがでしょうか。

 

☆授乳で垂れた胸を元に戻す!豊胸手術のおすすめ美容外科クリニック☆

 

・「池田ゆう子クリニック」

豊胸

美容外科医として知名度の高い池田優子さんが院長を務めるクリニックです。脂肪注入法バストアップは、術後の違和感や身体への負担が少ない豊胸手術です。ご自身の脂肪を胸に利用するので、本物の胸と変わらないやわらかさ、上向きで形のよいバスト、自然で美しいラインが手に入ります。

 

・「湘南美容美容外科クリニック」

豊胸手術

湘南美容美容外科クリニックでは、開院以来、31,681件の患者さんに豊胸・バスト・乳首の施術を受けています。世界一の脂肪注入豊胸スキルを持つと言われるシドニーコールマン先生が来日し、湘南美容外科に1日来てもらい方法と器具など指導頂き導入しました。不安を解消するためにセルーション豊胸術には2カップ保証、コンデンスリッチ豊胸術は1カップ保証をお付けしております。(保証するカップへ大きくならなかった場合は、脂肪細胞が採れる範囲で1年以内は無料で治療を行います。)

 

  • 2017 05.17
  • 授乳で垂れた胸には脂肪注入の整形がおすすめ! はコメントを受け付けていません。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

コメントは利用できません。

カテゴリー